fo_top 令和7年

デジカメ日記 (4月)
幼稚なもの たどたどしいもの 素朴なもの 生活に即したもの 
          ありのままのものにいかにひかれることか 魅力とはそうしたものだ
                    泥くささの中から 貧しさの中から 台所の隅から はきだめの中から真実が生まれる 

4/30 大腸内視鏡検査Pm3:30
前日午後8時で食を経ち、午後9時「下剤」4錠を服用。
今朝8時から「洗腸液」2リットルを9回に分けて飲む。服用後便が黄色い透明な水になるまで水を飲んだ。
午後3時半から検査本番、結果は異状なく安心。血液検査でのレポートも異状なくて良かった。
4/30 田植え間近
野山の新緑が美しく光る。
水田準備が進み、田植えは連休中一気に終わりそう。
4/29 大腸検査説明会
4/29 桃、ネクタリン、アンズ、サクランボの消毒(落花直後)
・マイコシールド    穿孔細菌病
サウコムフロアブル  モモハモグリガ、シンクイムシ類、ハマキ虫類
4/28 リンゴ薬剤摘花
摘花剤として石灰硫黄合剤使用、
4/27 朝、JA農機具センターバッテリー有り感謝。
4/27 ショック、SS消毒機械バッテリー不良〜エンジン掛らず
急遽、スタンドでのバッテリー充電も不可能、代品を5か所探すが調達大連休後でないととのことで諦める。
4/27 果樹園草刈
4/26 咲く

            サンザシ

             二輪草    
4/25 真っ赤な夕陽
陽が沈む時の夕焼け、急いでカメラを〜だが既に陽が沈んでシャッターチャンス逃がす。
5日前の飯田での夕陽も美しかった。
 
4/25 シイタケの菌打ち
薪の木に今、菌を打つと再来年にキノコが出てくる。
後5年は春秋にシイタケを味わうことができる。
4/25 今朝も山へ〜ワラビ採り
山を歩く爽快さ。
リハビリのつもりで山坂山中を動く

         歩く、新緑の中を〜
4/25 93歳、日々努力家の有賀フミさん〜
朝採ったワラビを近所のフミさんににお裾分け〜相変わらずの元気に教えられること多い。
保存食の山キノコを美味しく出してくれた。
フミさんの健康法は良く動き歩くこと。一人暮らしの生活で自分のことは自分でを心がける。
日記を欠かさず、常に明るく笑顔が美しい。
家・庭の掃除〜草木の手入れが日課のようだ。
                フミさん             整理整頓、93歳にはとても思えない   
4/24 リンゴ加工場へ
4/23 朝から雨
4/22 旬を味わう楽しむ=初山歩き〜「ワラビ」採る
昼休み、山歩きに入った。
ワラビが多いのには驚いた。

            ワラビ           竹の子、ネンブル、アサズキ、フキノトー沢庵、野沢菜
4/22 ミツバチ導入25日迄

          ミツバチの巣
4/22 政治とは発想力を高めること
中川村村長選挙告示〜宮下建彦現現村長「無投票当選」
前日の21日、地区老人会のお花見があったが、その席での村長選挙の話題は
全く聞かれなかった。村民の関心村への関心がないように思える。
「政治とは発想力を高めること」と言われるが、夢ロマンある中川村の未来が聞か
れないのは残念、。リニア工事には大いに協力し、企業誘致も未来を考え積極的に
進めてもらいたいもの、村の歴史も未来に生かす努力がほしい。
日本で一番美しい村だと宣言したら、せめて村内道路周辺の雑木、フジツルなど
木々の手入れを進めてほしいもの、理兵堤防など心して尊ぶ姿勢が大事だと思う。
4/22 リンゴの開花
4/22 剪定枝整理
4/21 ミツバチ導入前の草刈草刈
タンポポの花除去のため全面草刈をした。
4/21 桃、摘雷
誘引も併せて行なった。
4/20 ネクタリン摘雷
4/20 リンゴ他・定期防除殺菌剤
    リンゴアンビルフロアブル 黒星病、うどん粉病、赤星病
もも     アンビルフロアブル 黒星病、灰星病
ネクタリン アンビルフロアブル 黒星病、灰星病
スモモ   アンビルフロアブル灰星病
アンズ   アンビルフロアブル灰星病
サクランボ
アンビルフロアブル灰星病
4/19 サクランボ花付け

4/18 おめでとう・出産〜壮真君来
甥の悠司君すみれさん夫妻が出産内祝いで訪ねてくれた。
赤ちゃんのお披露目、名前は「壮真」君〜広い心で真っすぐ育ってほしいの願いを込めてとのこと。
幸せいっぱいお元気で〜〜。

            壮真君
4/18 の子〜初取り
竹林の竹の子を自由に採っていってと近所ですすめてくれたので、喜んで夕方行った。
未だ時期的に早いが1本見つけることができた。
今年の初採り、新鮮、早速に春の味覚を味合わせて頂いた。感謝。

              竹の子
4/17 ふじリンゴ〜ジュース加工に
4/16 サクランボ花付け
4/16 花〜花

            チュウリップ                    岩ツツジ
4/15 リンゴ剪定
4/14 りんご、アンズ、桃、ネクタリンの消毒
リンゴ…展葉後 ストライド 黒星病
アンズ、梅…落花直後 マイコシールド かいよう病
桃、ネクタリンマイコシールド 穿孔細菌病

           ネクタリン消毒            ネクタリン開花
4/13 地区…春の道普請Am8:00・春祭りPm3:00
50戸が5組に分かれての作業、春祭りは30人が参加

             道普請
4/12 地区、春祭りの準備pm1:00
4/11 葬儀続く
4/10 剪定、Pm冷たい雨〜草が伸びだした
春を待っていたように草の緑が急に多くなった。
これからは草刈が忙しくなる。
4/9 葬儀飯田市久保田家

       久保田のお母さん 99歳
4/9 これからどうなる〜高齢化が進む日本…「人口の3分のTが75歳以上」とNHK報道
4/8 剪定枝片付け
4/7 同級生来〜果樹園見る、ネクタリン巨木に驚きの様子
農業を営み直売所にも出荷している仲間たち、苦労話ややりがいなど気楽な話に
3時間は忽ち過ぎてしまった。
野の幸、山の幸、キノコやイノシシ汁など手作り味を味わってもらった。

何だか緊張しているようだ ネクタリン木の下で〜
4/6 朝から雨、今日も寒い
4/6 今咲く花
思い出す〜
家の花木は皆、人から昔頂いたもの〜

          ラッパスイセン               チロリセンランプ
4/5 時代と共に〜変化する「リンゴ生産」
六識園のリンゴの木は普通木の昔仕立てで樹形が大きい。
ここ数年の試験場や農協、若者が目指す「リンゴ経営」への動き考え方は、剪定・消毒・収穫作業など
手がかからず、早く生産ができ、早くお金になる矮化栽培を推し進めているようだ。
それは木の間隔が30センチ位の密植で、昔ながらのリンゴ園のイメージは消えている。

この方式がいつまで続くか分からないが、根が少ないりんごの「本味」がどう確保できるのかとても興味深い。
六識園のリンゴ木は大きくて作業能率は悪いが、味は勝ると信じて大事にしていきたいと思っている。

             普通木
4/5 「ふじリンゴ」の最終便
昨年はカメ虫の大被害で不作の年だった。
年が明けても変わらずの注文を頂き感謝している。
後のリンゴは、例年、ジュース加工で締めくくっている。
最終便のふじリンゴ、感謝を込めて見送った。

                 ふじの最終便
4/4 リンゴ剪定
4/4 大草城址公園の桜〜開花
寒さと雨で、例年より開花が遅れている。

          大草城址公園
4/4 甘柿「大秋柿」接ぎ木
柿の魏期は難しいという。
敢えて挑戦、後が楽しみ。
4/4 健康第一〜胃カメラ受診
胃カメラは年一度4月に〜。
大腸のカメラ受診は3年に一度定期的に受けている。
4/3 久しぶりの汗〜芽出肥料撒く
硝酸態チッソが主成分、即効性で品質向上のため〜。
4/3 「甘柿」定植…品種・「大秋柿」
4/2 リンゴ剪定
4/2 今日の花
タンポポの花、ボケの花、サンシュ―の花
寒さに強く美しい〜
福寿草は既に咲いてしまった。、

         日本タンポポ?                    ボケの花

        サンシュウの花
4/1 花いっぱい
アンズや大梅の花が更に賑やかに咲き広がった。
どちらも自花受粉なので、今年は沢山実を着けてくれるものと思う。

         アンズと大梅の花

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