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幼稚なもの たどたどしいもの 素朴なもの 生活に即したもの
ありのままのものにいかにひかれることか 魅力とはそうしたものだ
泥くささの中から 貧しさの中から 台所の隅から はきだめの中から真実が生まれる ……
ありのままのものにいかにひかれることか 魅力とはそうしたものだ
泥くささの中から 貧しさの中から 台所の隅から はきだめの中から真実が生まれる ……
予定
5月免許更新
3/26 中学同年会Pm6:00
3/12 打合せAm10:00
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2/14 今日のアルプス〜輝いて見える
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1/14 リンゴふじ出荷〜「パンのドンク三越店へ
1/3 おだやかに時流れる孫達と書初め
1/2 友の声…嬉しい電話
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5月免許更新
3/26 中学同年会Pm6:00
3/12 打合せAm10:00
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- 3/5 残雪、雪景〜果樹作業できず
- 寒さで雪溶けず。
園での軽トラや高所作業車動けず〜
残雪肥料にも
- 3/4 天気予報当たる〜午後からの積雪
- リンゴ木のためにも施肥のためにも雨・雪を待っていたが〜
それが今日午後から実現〜恵の雪だ〜

Pm2:40雪 - 3/4 軽トラック定期点検Pm4:30
- 3/3 待望の雨〜肥料が撒ける
- 昨夜から雨が降り始めた。今日も一日中小雨が続いた。
冬の雨・雪は木の命を守っている。
雨降る
- 3/2 庭木の枝処理 =自然の中で庭木を楽しむ心地好さ
- モミジや栃の木、ケヤキなど、大きく成長した枝の整理、一部伐採など作業依頼。
大木5本、切った後は塗布剤などで処理、1日掛かりとなった。

モミジの30年木、枝切
- 3/1 ビワ、花盛り
- もう20年は経過するのに実はなかなかついてくれない。
でも花が診れるだけでいいの〜
ビワの木
- 3/1 絵心が暮らしの中に=長尾さんからの絵(美味しい食べ物)便り
- 愛媛県今治市在住の長尾さんは、自然に囲まれた環境での暮らしを味わっておられるようで、野菜作りや花などを
楽しみ、それを絵に描く暮らしが今も続いているようです。
その長尾さんからの絵の中に、六識園の紅玉リンゴも加えて下さいました。
それは見厭きることなく今も大事にしています。

長尾さんの「食べ物ノート」から
- 3/1 今日から3月 今朝のアルプス
- 時流の早いこと。
でも、フキノトーは未だ出てこない。
沢ガニを捕りたいが余りの寒さでその気にならないが、近日中に〜
朝、今日の山を見た。相変わらず美しい。
今日のアルプス
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- 2/28 生きる力…頑張る愛猫の「タマ」
- タマがふらふらヨボヨボと歩き始めた。
後ろ足の片方は動かないのに水飲みやトイレ場所まで移動する。
生きる挑戦、さちの介護も真剣〜ガンバレ「タマ」

歩けなくても 〜
- 2/28 ラフランス・柿の剪定
- リンゴの木に隣接するラフランスと柿の剪定も消化〜

- 2/27 サクランボ剪定
- 受粉樹のナポレオン〜思い切って太枝を切る。

サクランボ・ナポレオン
- 2/26 新しい朝・希望の朝〜「ラジオ体操」床で聞く
- 厳寒、空は快晴空気の冷たいこと〜朝6時過ぎの外温度計はマイナス3℃
外に出る気生まれずラジオ体操は床で聞いた。
- 2/24 リンゴ剪定進める
- 六識園のリンゴは古木が多い。
今日は太い幹の部分をチエンソー使用で進めた。
太枝を切り、そこに塗布剤を塗って「腐乱病」や「赤衣」にならないよう作業を進める。
今月中には剪定を終えたい。
- 2/24 「一つの命、一回の命」人も猫も同じ
- 5日ほど前、突然に愛猫のタマが後ろ足の2本が動かなくなり、歩行ができない状況になってしまった。
娘が動物病院に連れて行ったが今後のことは聞かせてくれない。
タマは6年ほど前、愛犬の「ブチョー」が亡くなる際に現れ、家族の一員となり心和み癒される存在として
家の人気者となってきた。
今、歩行が出来なくなっても這って餌の場所まで動いたり、トイレも素直に用を足してくれる。
その猫としての生きる力行動姿勢は立派で、家族はみんなが応援見守っている。

歩けなくなったタマ 餌の場所まで体を惹きづって〜
- 2/23 雨がほしい
- 県外での大雪や雨のニュースが連日話題になっている。
中川村では今年になって雪が3センチほど2回降ったのみ、雨も、にわか雨が数回で果樹園は乾燥状態。
2月中には冬季間の有機肥料を撒きたいが、お湿りが無いので施肥が出来ない状態〜
雨が降ったら撒きたいので早く降ってほしい。
- 2/22 スマホの有難さ知る〜果樹園で落下紛失
- 夜暗くなってスマホ紛失を知る。今日は果樹園以外、外出は全くしなかったので不思議〜
住所やメモ書きなど貴重なデーターを思うと頭が真っ白になるほどのショックだった。
翌早朝、果樹園を探しスマホを見つけた。有難さ実感。
- 2/21 サクランボ剪定
- ハウスでないサクランボ生産は、鳥が突いたり実が割れたりの難しさがある。
リンゴの世話でサクランボまでなかなか手が届かないが、切ってしまう勇気はない。
木を守る気持ちで剪定消化するが今年ダメだったら切らなければならない覚悟。
サクランボ佐渡錦
- 2/19 貴陽剪定
- 例年実が余り着かなくて苦労している。
選定方法を変えての最後の挑戦となる。
これでだめだったら来年は作るを諦める。
貴陽
- 2/19 銀杏剪定
- 木が大きくなりすぎて〜
主枝を中心に枝整理。
- 2/18 ネクタリン剪定
- 大木になったので思い切って木を切りちじめた。
- 木が大きいので2日間を掛けた。

ネクタリン - 木が大きいので2日間を掛けた。
- 2/17 桃、剪定
- 桃やネクタリン、スモモの貴陽などは3月中に剪定を終えないと花芽が動き出す。
- 2/16 エビ元気
- 水槽の中をじっと見つめる。いるいる天竜川で獲ったエビが元気に冬越えをしている。
小さく透き通っているので、余程注視しないと見つけることが困難だが我が家で癒される存在。
よく見るとエビが泳いでる
2/14 今日のアルプス〜輝いて見える
- 2/12 雨〜雪〜雨
- 寒い一日だった。
剪定を急ぐが雨模様で残念。
電動剪定バサミが効力発揮で助かる。
- 2/10 伊那の直売所〜覗く
- 農産物の豊富なことに驚く。
野菜の高値はここでも〜
直売所
- 2/8 NHKラジオから〜中川村の「桑原の滝」が話題に流れる
- 朝10時頃の全国ネットラジオで誰が紹介したのか〜、中川村「桑原の滝」と聞いて驚いた。
見事な滝だと伝えており嬉しい気持ちとなった。

桑原の滝
- 2/8 厳寒…雪降らず
- 寒い、冷える、手がしびれる。

雪は積もらないが凍って滑る危険がある 朝7時〜アルプスは吹雪模様
- 2/7 柿、剪定
- リンゴ剪定の間、気分転換に柿の木にハサミを入れる。

柿の剪定
- 2/6 乗用車〜、車検
- オイル交換は無償で助かった。
農道は車体の裏の汚れが多いので修理箇所が確認できた。
- 2/6 金魚〜一命取り留める
- 寒い連日に魚たちも動きが悪い。餌のやり過ぎで動かぬ状況になったが、水を替え元気を取り戻してくれた。
餌は少なめに回数を増やすようにしている。
天龍で獲ったエビもメダカも数は少なくなったが頑張ってくれている。
金魚6歳
- 2/5 雪景色
- 雪は降ったが2センチほどで雪を掻くほどではない。
1日中パラパラ模様だった。

玄関、雪景は今年初めて
- 2/5 あんず剪定
- 大寒で寒い。冷たく手しびれる。
- 2/4 雪降らず残念
- メディアが、冬型の気圧配置で今季最大の大雪と予告していたので覚悟して睡眠したが、目覚めの
風景は全く雪なくガックリ。
今年になって雨が降らないのでリンゴへのお湿りを待っていたのです。

雪降らずの朝
- 2/2 木と話をする〜〜剪定ほど面白い作業はない
- 木のどの枝を選ぶかのかの剪定作業。
それによって玉の量や大きさ、質が異なり着色や味に影響する。
特に近年猛暑による陽焼果が多くなっているので、剪定による配慮が求められれています。
古木の剪定は木への思いやりが大事だと思います。
- 2/2 節分…歳時記
- 福は内、鬼も外〜〜
人並に恵方巻を食べる。元善光寺の節分豆もある。
イワシの焼いたものもある。
福を念じて口にしたが、やっぱり漬物が口に合い美味しい。
フキノトー味噌に新桶出しの沢庵と野沢菜漬け、そして白菜漬けに豊橋産のアスパラ も加わった。

節分歳時 おふくろの味、漬物
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- 1/29 冷たい風、身に沁みる〜朝から小雪舞う
- パラパラと舞う小雪、一日続いた、とても寒い。
- 1/29 野菜届く 〜甘い大根やホーレン草など
- 野菜が貴く、キャベツや白菜、大根などの高騰が続いている。
豊橋からさちの姉さんが、リンゴ箱一杯の野菜を送ってくれた。
ハウス栽培の野菜なので、大根も白菜やネギ、ホーレン草などがとても新鮮で瑞々しい。
食べてみると大根など全てが甘く柔らかく信州での保存野菜とは大きく違い羨ましくも思う。
リハビリのつもりで従姉妹のハウスでの野菜作り、楽しくもあり体力作りにもなっていると感じた。

豊富な野菜 唐辛子
- 1/27 剪定、リンゴ落ち葉掻き
- 落ち葉炊きは風のない朝を選んでいる。
剪定は古木が多いので樹勢維持に強剪定を心がけている。
- 1/26 令和7年 地区新年総会Pm6:00当番5:00〜
- 1/25 紅玉剪定
- 1/24 新年会、果樹生産同級生とPm4:00
- 農業熱は農家夫婦が一体になって努力しないと芽生えない。
喬木の藤木成人君は、夫婦の熱意と努力で、桃、ブドウ、リンゴ、柿など精力的で教えられることが多い。
年が明け新たな気持ちのスタートに一杯夫婦で飲もうとのことになり席を用意した。
良く働き良く遊ぶ、沖縄や北海道など年数回の旅を欠かさない藤木君は立派。
- 1/23 木に学ぶ〜木に教えられる 剪定は枝の素直さとバランス
- 人間は素直さが大事だとよく聞くけれど、りんごの木の枝も素直な枝とバランスが大事だと思う。
枝に素直さがないと玉は大きくなっても味が悪い。心地好い枝ぶりが大事だ。
きつい極端な枝は長期的にも無理が生じることになる。
- 1/22 愛猫「タマ」よガンバレ
- 何んという病気なのか、身体をくねらして歩くタマが可哀そう〜だが、休むことなく良く歩く。
寒くても外に出向きトイレも水飲みも節度良く熟す。
その動きは立派で応援してやりたい気持ちになる。

タマ
- 1/20 「大寒」…リンゴ剪定開始
- とても暖かい一日だった。
- 大枝はチエンソーで、中枝は電動剪定ハサミを使用。
切った枝口には自家製、殺菌剤加用の塗布剤を作って処理を進める。

100年木の「祝」 - 大枝はチエンソーで、中枝は電動剪定ハサミを使用。
- 1/19 リンゴ荷造り〜発送(2月中まで産地直送可能)
- カメムシによる障害果でも使って下さるお客さんがいて有難い。
「味本位」の選果で発送〜 干柿は少々をプレゼントの気持ちで添えた。感謝。
リンゴの上に干し柿
- 1/18 「サクランボ太枝」、「マキの木」〜大木伐採
- 県林業大学在学の孫が手伝ってくれた。
若いので手早く腕も上達して感心する。とても助かる。
- 1/17 リンゴの落ち葉〜かき集める
- 1/15 新年会Pm3::30 宮下進さん夫妻、富永朝和さん、石川亜樹則さん夫妻と〜
- 今亡き父は、「人が家に寄ってくれたら有難く思え、人が寄ってくれるような家でなけにゃあだめだ、
感謝が大事だ」と常に口にしていた。
村内で仕事のできる人、
常に地道に努力を重ね村のトップ企業に発展、宮下建設工業会社を創設、築きあげてこられた
宮下さん(88)夫妻。
ミツバチなどハチ博士として名をはせ努力されている富永さん(87)、
村協力隊の一員としてリンゴ栽培に努力されている石川さん夫妻(大阪出身で入村4年)を迎え、気楽に
「仕事」や「人生観など」を聞かせてもらえる機会としての有意義な一懇だった。、
夕方4時から7時半までの3時間半はたちまち過ぎていった。感謝。

34年前、有線放送に出演された宮下進さん
1/14 リンゴふじ出荷〜「パンのドンク三越店へ
- 1/12 5組地区どんど焼きAm9:00
- 一年の健康と安全を祈願しての「どんど焼き」〜
お神酒と焼いた御餅がとても美味しかった。

どんど焼き」
- 1/11 断捨離〜 なかなか進まず
- 少しでも片付けたい、処分したい気持ちで整理をするが、いざ本番になると全てが貴くて減っていかない。
過去にいただいた便りや写真、新聞切り抜きや資料、印刷物など消す気にならない。
「温故知新」の連続だ〜
- 1/10 「小型電動剪定バサミ」購入
- リンゴの木ほか徒長枝などの太枝剪定に便利な「電動バサミ」を購入した。
値は高額で8万円、腕の「腱鞘炎」の予防にもなってとても助かる。

古いハサミ…バッテリー不良、常時使わないとダメになる
- 1/9 嬉しい発見〜保存テープ「心のふるさと四徳」
- 有線放送勤務時代に全国有線放送番組コンクールに最優秀受賞のテープが不明で、1年前から悩んでいたが
断捨離整理中に発見、最高な喜び何回も聞き直した。
田中角栄、飯田市での講演元テープなど〜聞き直しての確認なのでとても時間がかかる。

テープ確認、整理
- 1/8 雪舞う
- 少し積もり状態だがすぐ消える

ビワの木に〜
- 1/7 地区「正月飾り」後片付けPm1:00
- 松飾、花など
- 1/5 除災招福〜阿智村・黄壤院参拝
1/3 おだやかに時流れる孫達と書初め
- 1/3 我が家の火災対応=二階避難出来ない〜
- 日々のTVニュースで、火災事故の多いのに驚く。
併せて,火災による死亡者も多いが、その背反が避難の難しい2階での焼死。
他人事ではない。
我が家で火災が発生したら二階からの避難は不可能、避難用のハシゴやロープなど至急取り付けないと〜
- 1/2 「使命感」が感じられない今の「郵便業務」〜〜
- 以前は元旦の郵便配達(年賀状)が早く、楽しみで嬉しかった。
年末年始は、郵便局員が総出で選別に当たり、配送も消化されていたように思う。
なのに〜今は全く賀状配布が遅く、通常業務に於いてもハガキ、手紙など、3日以上が経たないと
先方に配達されない。
郵政局は利用者・国民へのサービス〜使命感を忘れてしまったのではないかと思う〜
その点「クロネコ便」は敏速早く親切で夕方7時までに松川に小荷物を出すと、翌日には青森や九州先方に
着いてしまう。 その対応を考えないと来年は年賀状が半減してしまうのではないか〜
- 1/2 今年の年賀状
- 今年は元旦のアルプスを眺め、心深めて賀状に託した。
- 「 山を見て 思う心は人それぞれ…
心大きく 広く 深く 楽しくありたいと思います
温故知新 日々感謝ですね 」 と記した。
年賀状 - 「 山を見て 思う心は人それぞれ…
- 1/2 事はじめ=家内整理、箱根駅伝中継…賀状書く
- 東京、箱根間往復大学駅伝〜朝8時スタート〜
テレビを付けたまま家事整理、年賀状書を書く。
1/2 友の声…嬉しい電話
- 朝8時過ぎ高校同級、藤木君から電話が入った。
「声が聴きたくなって〜」とのこと、
「今テレビのマラソンを見ながら一杯チョビチョビやっているんだ」〜と
「剪定などせず3日位はゆっくり休めよ〜」との声など続いた。
今年は作家・五木寛之のように「せわしく生きるはやめて ゆるやかに生きたい」が、リンゴの木が
そうはさせてくれない」 働くはリハビリ運動だと思って動かなければ〜
- 1/2 「漬物がうまい」
- 正月の肴は豊富だが、常に口にできる時代〜
そんなためか、野山の一品が貴く感じてしまう。
遅い朝食で漬物で食べた。
やっぱり手作りの味は貴重だ。
漬
漬物がうまい
- 1/2 走る力〜鍛えの結晶…箱根駅伝スタート
- 例年のことで、駅伝を見るのが正月の恒例

走る力
- 令和7年
- 1/1迎春…元旦の朝晴れて風なし〜今年も良いこと有るごとし〜
- 中央アルプスを診る。
恵まれた景観に感謝しなければならない。 - 地区総礼Am8:30…当番務める7:30
- 約50人による総礼〜新年を祝う。
元旦の朝
・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・ ・・・・・
この改行は必要→
