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幼稚なもの たどたどしいもの 素朴なもの 生活に即したもの
ありのままのものにいかにひかれることか 魅力とはそうしたものだ
泥くささの中から 貧しさの中から 台所の隅から はきだめの中から真実が生まれる ……
8/31 ネクタリン直売
8/14 新盆見舞い
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ありのままのものにいかにひかれることか 魅力とはそうしたものだ
泥くささの中から 貧しさの中から 台所の隅から はきだめの中から真実が生まれる ……
8/31 ネクタリン直売
- 8/29 ネクタリン収穫急ぐ
- 大型台風襲来の予告報道や、熟期間地かなネクタリン〜。
夕方5時頃、厚い雲で薄暗さを感じる雨の中、二人でネクタリン収穫を急いだ。
今になるとネクタリンは味濃く、直売所の売れ行きも良好
直売所での果物は、リンゴの早生品種と葡萄が主で、他の果物は品薄期、桃やネクタリンほ見られなくなった。

雨の中で ネクタリン
- 8/27 朝からの雨…気になる「台風10号」
- メディア、気象台の台風情報は大変助かるが、その半面不安を煽るほどの過剰な報道が
気になることが多い。
長野県でのニュースなのに、沖縄や北海道など遠方情報がこと細かにしかも回数多く流される。
悲惨な戦争報道もドラマの如く取材報道の現実は、余り深刻度が伝わってこない。
- 8/27 喜んでもらえた幸せ〜今年の桃「黄金桃」
- 発送した先方から電話を頂く。
大きくて、とても美味しくてビックリした〜と。
収穫の時期も良かったのかもしれない。
〜感謝。
黄色い桃
- 8/26 リンゴ定期防除 2000リットル
- ダイパワー 斑点落葉病、褐斑病、炭疽病、輪紋病、輪紋病、すす点病
テッパン液剤 シンクイムシ、ハマキ虫、、カメムシ
- 8/26 ネクタリン贈答発送 伊那の直売所へも

ネクタリン
- 8/25 元気なセミ達… …
- セミにもいろいろな種類があって、8月の今頃は早朝から夕方まで、セミの声で賑やか。
「チイチー蝉」、「ミンミンゼミ」、「大ゼミ」「ヒグラシ」〜
蝉の命は7日間だという〜だからか蝉たちの一生懸命の命を思う。
奈良から来た中学生の一人が、蝉の研究をしているとのことで、来園の折、チーチー蝉を見つけ獲った。
手にウマから生えたばかりの小さな蝉が動く〜初めて視る。
小さなチイチーゼミ
- 8/23 勇気と感動=日本高校野球大会「京都国際」が優勝
- 勝負の世界、勝っても負けてもの体験は、後々の人生に大きく役立つことを思う。
監督、選手、応援、審判、中継アナウサー、解説者、爽やか晴々の世界は、全てを
わくわく、どきどき楽しくさせてくれた。
甲子園
- 8/23 桃収穫、ネクタリン初取り 〜贈答発送
ネクタリン
- 8/22 出会い・来園〜奈良の藤田さん御家族
- 「旅の旅行社」が御縁で、お付き合いが始まった藤田さんの趣味は絵画。
そのご家族6人が六識園を訪ねて下さった。
初めての出会いに感激させていただき、リンゴやネクタリンを口にしていただき、家で
作った漬物や干し柿、煮物などで時を過ごしていただいた。
「信州に来られたら気楽に寄ってください」と声を添えてお別れした。感謝・。



藤田さんご家族
- 8/22 「作る」を楽しむ〜シマウリの粕漬…本漬け
- 塩で干した瓜を焼酎で洗って一晩干し、酒粕に砂糖を加えて本漬けにした。
- 8/21 「黄金桃」発送
- 盆の16日以後からの桃は貴重で評判が良い。
桃は皮さら食べて下さいと進めている。
黄金桃
- 8/18 「作る」を楽しむ〜「シマウリの粕漬」
- 直売所に新鮮・小玉のシマウリ購入。
台風明けの好天の中、シマウリを塩漬けのため干した。
瓜を立てに割り、芯を抜いて塩を入れて干す。
瓜の芯を抜き塩を入れて干す
- 8/17 桃収穫〜発送…「黄金桃」

黄金桃
- 8/16 苦になる台風7号
- 強い勢力で、関東・千葉方面に接近する大型台風7号。
桃の収穫が間近いので、風の影響が心配。
8/14 新盆見舞い
- 8/13 迎え盆
- 年に一度、先祖の魂を迎えるお盆の行事。
飾り棚の準備〜迎えの牛馬はキューリとナス、途中無事に帰るように栗のイガと、何故かクルミを供えた。
夕方迎え火を焚いて魂をお迎えした。

キィウーリの馬とナスの牛
- 8/13 ネクタリン色付き始める
- 今年は着果量が少ない。
出来るだけ実を大きくしたいので、収穫は20日頃になりそう。
ネクタリン
- 8/13 今日の黄金桃
- 昨年の「黄金桃」収穫は8月20日からだった。
黄貴姫は9月1日からだった。
今年は陽気が暑いので多少早いかもしれない。
台風7号も苦になる。
桃の「黄金桃」…無袋果
- 8/12 草を刈る
- 今時のリンゴ園の草は貴重である。
草の根が農地を和らげ、保水の役割も大きい。
そのため、草を完璧に刈らないように心がけている。
それにしても、草も頑張っているから対処がなかなか難しい。
- 8/12 今咲くユリの花
- 「山百合」から「食用ゆり」、そして「カサブランカ」から今咲くユリは品種が分からないがとても大きくて美しい。
- 8/11 種無しスイカ
- 農業を楽しみ、こだわり味わう阿智村の中島さん夫妻が、大きなスイカを持ってきてくれた。
種無しスイカで我が家には珍しい。
あらゆる作物は年々品種改良が進むが、スイカの色や形、皮の薄いものもあり、甘味の濃いものもある。
味わうことも楽しいが、作る楽しみも大きく、それは農業人の特権でもある。
- 8/10 茹だるような暑さ
- 8/9 リンゴ・桃・ネクタリン定期防除 2000リットル
- フリントフロアブル 斑点落葉病、褐斑病、炭疽病、輪紋病、すす点病
モスピラン シンクイムシ、ハマキ虫、キンモンホソガ、カメムシ
ストピット
- 8/8 デマ情報に惑わされず
- 午後、九州宮崎で震度6弱の地震があった。そしてそれにより「南海トラフの巨大地震注意」が出された。
気象庁発表では、偽情報、デマ情報、偽情報に注意をとのこと。
- 8/6 最近のメディア報道に思うこと
- メディアの報道姿勢は視聴者(テレビ・ラジオなど)や読者(新聞・週刊誌など)の認識に大きな影響を与える。
各局は視聴率を高めるため、過剰な報道やデマ情報、偽情報かと思われる内容もあり、感情的な側面だけでなく、精神性にも焦点を当てバランスの取れた報道、正確な情報に務めてもらいたい。
- 8/5 庭木の枝打ち
- 8月は木々の枝を切る時期ではないが、孫の都合で大木モミジの枝切りをした。
太切りも止むを得ず、思い切っての作業となった。
切り口は塗布剤の「ベフラン」を使用処理。

庭木のモミジ枝打ち
- 8/4 恵の雨
- 肌を刺すような猛烈な暑さが続いている。
夕方、6時過ぎ夕立雨が降り出した。
待ちに待った雨である。
果樹園全体が涼しくなって、リンゴ木も落ち着いてくれると思う。
- 8/4 夜、網戸にすると外気が暖かい状態
- 昨夜までは夜毎編戸にすると、涼気が入り、寝心地が良かった〜
なのに、今日は外気が暑く、これからが心配。
- 8/3 猫・「フク」帰る
- 病院で2晩過ごしたフクが、午前、家に帰ることができた。
病院ではさぞかし緊張、疲れたことだろう。
病魔の初体験から、おしとやかで静かな猫に変わった感じがする。
それにしても、夜間の診察治療費が59000円、入院が2晩で40,000円の合計99,000円。
その高額に驚く。

美味しそうに水を飲む
- 8/3 どんちゃん祭り…思い出す「ニニ・ロッソの「夜空のトランペット」
- どんちゃん祭りは30年前に始まった。
手作り大人御輿と子供御輿がメインで最後のグランドでの花火が祭りを盛り上げ締めくくった。
名の如く、村民総参加で当初は大人御輿のコンクールをするなど盛況だったが、コロナ影響などで祭典も
衰退傾向にある。
以降はマンネリすることなく、新たな発想と企画を期待したい。
20年ほど前、祭りの実行委員会委員で本部の進行を務めた折、祭り最後、皆が会場を離れる折、
静かになった会場で「夜空のトランペット」曲をボリュウムいっぱいに流したことを思い出す。
賑やかさから一転、静かな夜空を仰いでの「夜空のトランペット」〜
聞く人の心にどう響いたか分からないが、企画者として今でも悔いはない。
- こう暑いと暑さに負ける木が目に着く。
少量の灌水を続けて対応した。
- 8/2 「ネクタリン」の葉摘み
- 8/1 誰もが勝ちたい〜敗者があって勝者あり オリンピック
- 昼夜、パリオリンピックの競技模様が報じられている。
「金」にこしたことはないが、全力プレーで戦う各選手の姿には感動させられる場面が多い。
メディアの選手に対する過剰な期待感、その報道が苦になる。
- 8/1 リンゴ「祝」伊那の直売所へ

青いリンゴは目立つ
- 8/1 猫の「フク」倒れる
- 夕方フクの様子がおかしいので、夜9時過ぎ動物病院で診てもらった。
尿が出なくなる尿毒症だという、3日間入院とのことに驚く。

真っ黒な猫フク
- 8/1 驚きの暑さ〜Pm2:0042度
- 熱い。
車に触るとチンチン〜
リンゴに触っても熱い。
リンゴの陽焼けが心配になってくる。
42度超える
- 8/1 時流8月〜平和をもたらすのは「慈悲」(思いやり)
- 瀬戸内寂の聴カレンダーから〜
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この改行は必要→