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幼稚なもの たどたどしいもの 素朴なもの 生活に即したもの
ありのままのものにいかにひかれることか 魅力とはそうしたものだ
泥くささの中から 貧しさの中から 台所の隅から はきだめの中から真実が生まれる ……
4/27 コンテナ―洗浄
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ありのままのものにいかにひかれることか 魅力とはそうしたものだ
泥くささの中から 貧しさの中から 台所の隅から はきだめの中から真実が生まれる ……
- 4/30 「クロモジ」苗、購入
- クスノキ科の落葉樹、「クロモジ」は村内雑木林の中に昔は多く自生していたという。
木の香りが良く、枝を入浴剤に使用したり、枝は古くから楊枝(ようじ)の材料として重要視されたり、抗ウイルス作
用もあるといわれている。
その意味で苗を探していたが、漸く(ようやく)伊那のグリーンフアームで今日手に入った。
低木樹なので永年樹として庭に定植したい。

「クロモジ」の苗
- 4/30 アンズの摘果
- 今年は実着きが良い。
只、整理落下が有るのでまだ安心できない。
アンズのハーコット
- 4/30 この木〜何の木?
- 3年前、庭に植えた木が美しい花を着けた。
素朴な花だが、庭に1本はあっても良いのではと〜
花の名前が分からない。

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- 4/29 野山の幸〜「沢ガニ」
- 沢ガニは本来2月頃の寒気に味わうものと云われているが、今年は雨が多くカニ獲りの機会が無く
1週間前に何とか幾つかを獲ることができた。
近くの94歳のおばあさんに食べ方を教わり保存食に備えた。

カニは味を加えて1匹づつ煮込むと、鮮やかな朱色1品に変わる
煮込むとき、絶対水を入れないこと、入れると日持ちが悪いと聞いた。

絶品〜沢ガニ 色鮮やかで味がよい
- 4/29 今日のアンズ

生食用アンズの「ハーコット」
- 4/28 リンゴ定期防除 Am6:00
- ・フルーツセンバー 黒星病、赤星病、うどん粉病
・サムコムフロアブル ハマキ類、シンクイムシ類
- 4/28 桃、ネクタリン、アンズ、貴陽、サクランボ、定期防除
- ・サムコムフロアブル モモホモギリガ、シンクイムシ類、ハマキ虫類
4/27 コンテナ―洗浄
- 4/27 増える山野草
- 植物は全てに適地がある。
特に山野草は、いくら大事に育てても地が合わないと退化してしまう。
六識園の庭もそれを云えるが、「イカリソウ」や「ゼンマイ」「春蘭」「サクラソウ」など良く育ち花が咲く。
「ギョウジャニンニク」や「アシタバ」、「イワシバ」など、育てるに恵まれていると思う。

イカリソウ、春蘭の群生 サクラソウ
- 4/26 「小夏」届く
- 徳島の蒲原さんが送ってくれた。
ハウス栽培だという。
小夏
- 4/25 若葉燃える庭木〜
- 「ハナミズキ」の花、、モミジの若葉・紅が見頃に〜
- 4/25 快晴…今日のリンゴ花
- 雨の連続、ミツバチによる交配に心配したが、リンゴは大丈夫だと農協技術員に聞いた。

ふじの花満開 ふじの花
- 品種は生食用「ハーコット」 順調に結実

アンズの実
- 4/24 雨降り止まず〜山歩き〜ワラビ取り
- 4/23 時を忘れて〜沢ガニ獲り
- 昼休み、近所の沢で「沢ガニ」獲りをサチとした。
本来、「沢ガニ」は厳寒期の2月ごろが餌も食べず獲り時期といわれるが、多忙でその期を逃してのこと。
今、カニは何を餌にしているのだろう?
時を忘れて大小の石を動かしてのカニ獲り、思ったより数少なく、1時間半を過ごした。
帰りに「イタドリ」見つけ取った


沢ガニ イタドリ
- 4/22 リンゴの花、満開

「祝」の花 「ふじ」の花
- 4/21 「ミツバチ交配用巣」設置
- 養蜂家に依頼してのミツバチ交配、
設置期間は約4日間、雨がその間に降ると延長〜

交配用「ミツバチの巣」 リンゴの花
- 4/20 リンゴ他・定期防除…殺菌剤 アンビルフロアブル 黒星病、うどん粉病、赤星病
もも アンビルフロアブル 黒星病、灰星病
ネクタリンアンビルフロアブル 黒星病、灰星病
スモモ アンビルフロアブル灰星病
アンズ アンビルフロアブル灰星病
サクランボアンビルフロアブル灰星病
- 4/17 春の香いっぱい=野の幸、山の味
- 若葉の美しい季節を迎えた。
果樹園には「ネンブル」や「オコギ」、庭には「ミツバ」や「ギョウジャニンニク」
山里には「ワラビ」や「ゼンマイ」、「ミツバ」「タラの芽」、「山ウド」など春の味がいっぱい。
竹の子も頂いた。
今年は10日ほど陽気が進んでいるようだ。

ミツバが新鮮、オコギ、ネンブル味噌 ワラビ

竹の子
- 4/17 リンゴ定期防除…展葉後 1500リットル
- ストライド水和剤 黒星病

- 4/17 草刈
- 25度に近い高温陽気に草の伸びが早い。
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- 4/16 サクランボ花付け

- 4/14 庭のモミジ
モミジの展葉
- 4/14 花咲くネクタリン
- 今年は花が大きく色も濃い。
強い剪定の結果かもしれない。

ネクタリン ネクタリン

ネクタリンの花 庭モミジの芽吹き
- 4/14 桃の花摘み
桃の花摘み
- 草木が芽吹く4月、村内一斉に各地区の道普請が行なわれた。
午後は春祭り、桜満開で今年の豊作を祈った。
- 4/13 病害虫防除…もも・ネクタリン・スモモ・アンズ・サクランボ・ぶどう
- ・トレノックス(桃、ネクタリン)黒星病、灰星病、縮葉病、穿孔細菌病、
(すもも)ふくろみ病、炭疽病
(あんず)、かいよう病
(おうとう)褐色穿孔病、幼果菌核病
(ぶどう) 褐斑病、べと病、灰色カビ病、黒糖病、べと病 - 4/12 浄化槽の清掃
- 南部衛生センターが2年に1度の浄化槽清掃を、2台の衛星車で行った。
浄化槽は7メーカー以上の会社があるそうで、糖尿患者の有無や若者が多い(脂っこい)など、
家庭状況が分かるという。
メーカーにより、価格差も大きいようで、新設の折には、こうした業者に所感をお聞きすると
いろいろな新設ヒントがもらえると思った。
この日の清掃料は44,000だった。

- 4/11 佐久市・立科町の果樹専業農家〜来
- リンゴ生産に取り組む中島さん、栗原さん、松本さんを迎えた。
近くの専業農家を案内し、剪定後のリンゴ園を視たり、生産者の話を聞くことができた。
六識園では、今時の保管リンゴや果樹園を見てもらい質問を受けた。
これからの3人〜大いに頑張って〜。

今時のリンゴ 普通仕立てのふじ樹形
- 4/11 桃の摘蕾
- 4/10 樹園草刈り
- ここ数日の雨続きで草が一斉に伸び始めた。
これからは草戦争になる。

- 4/8 貴陽、花粉樹の花取り…
- 花粉を採るために切枝を車上に集めた。
後は「開葯機」使用で花粉を造る〜
貴陽の花枝
- 4/8 スモモの「貴陽」〜松川町「大石農園」視察
- 貴陽の直売・「食べ放題」業を実践している大石さん、その努力と熱意は大変なもので
サクランボやリンゴと併せての専業農家、相変わらずの熱意工夫で勉強になった。

大石さん宅の貴陽の木 開葯
- 4/7 「貴陽」急に開花
- 今日の日中の暑さは25度を超えていた。
そのためか、一気に花が満開状態になった。
- 4/7 大草城址公園の桜開花
- 今年は昨年より10日ほど桜の開花が遅れているようだ。
今日の日曜日は、
大草城址公園の桜が一斉に咲き始め、花見客で大変な賑わいとなった。
愛知県・豊田からの人は、4年前まで高遠の桜を見ていたが、入場料あり大変な込みようで
以降、この大草公園での花見を欠かさないという。
大草は桜の種類が豊富で、中央アルプスの雄姿・雪景色と桜の色の併せが絶品だと口にされた。

常泉寺から見た城址公園の桜
- 4/6 リニア3027年開業断念=憎き静岡県川勝知事・驚きの人
- リニア開業を楽しみにしていたのに〜34年以降にずれ込むとのJR東海記者会見。
問題はリニアトンネル静岡工区の地質検査を静岡県が認めない川勝知事の動きにあるようで
〜静岡県民、有権者、立憲民主党などの真意が私には分からない。
- 4/5 お米〜本味
- 下伊那郡・喬木村の矢沢輝夫さんから自家産のお米を頂きその美味しい味に驚かされた。
リンゴ同様、生産地により味は異なり、更に稲架(はざ)干しによって味が増すと云われる。
又、米の保存は玄米で行い、少量ずつ精米にするのが理想だと聞かせてくれた。
艶あり粘りのあるお米、=美味しいお米へのこだわりは田舎だから可能と言えそうだ。
- 4/4 アンズ満開 …自花受粉
- 数日の雨続きで、花が思うように咲けなかったと思う。
しかし、アンズも梅も自花受粉で着果は比較的良い。
アンズ満開
- 4/2 リンゴ剪定枝の片付け
剪定後の枝処理
- 4/2 胃カメラ検診
- 年に1度の受診。
全身麻酔か〜全く分からない内に検診は終わった。
その折、いつも思うのは健康への心がけと有難さ〜。
病院での足腰の弱っている人の多いこと、運動不足と高齢化社会の現実を思った。
- 4/1 今時のリンゴ(2)=4月入って
- 今朝、名古屋の大竹清子さんからリンゴ注文の電話が入った。今年で7箱目だ。
今回3箱の注文に、有難いがこんなに愛用して下さることに、何故か?聞いてみた。
「いつも美味しくいただいている、自宅に2箱、近所に配ることも多いが味が良いので他に買ったことが
無い、娘のところへもお願いします」とのことだった。
嬉しい電話で感謝している。

4/1 ふじ
- 4/1 晴れ、寒気荒れの陽気から昨日より温暖模様に〜
- 昨夜、雨は降ったが温かく、アンズが満開模様となった。
しかし、余り暖かいと遅霜や雹などが怖い果樹栽培、今年はどんな年になるか?
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この改行は必要→