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幼稚なもの たどたどしいもの 素朴なもの 生活に即したもの
ありのままのものにいかにひかれることか 魅力とはそうしたものだ
泥くささの中から 貧しさの中から 台所の隅から はきだめの中から真実が生まれる ……
6/24 猛暑実感〜凄い暑さ・・・
6/12 リンゴ他定期防除
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ありのままのものにいかにひかれることか 魅力とはそうしたものだ
泥くささの中から 貧しさの中から 台所の隅から はきだめの中から真実が生まれる ……
- 6/29 曇っているのに〜午後1時半、35度の蒸し暑さ
- 茹だる暑さを感じた。
日中はほんとに外へ出る気になれない。
曇っているのに凄い暑さ
- 6/28 熟した梅、直売所へ
- 今、熟した梅は少なく希少価値があるとのことで〜1K詰め15をチャオ直売所に出した。
梅の香りがプンプン、
サワ―や梅干しなど、作るを楽しみ季節を味わうことができる。

完熟梅
- 6/28 アメリカ大統領選〜討論会実況TV視る…日本の国政党首討論の意は?
- 雨、〜TVでアメリカ大統領選・討論会の模様を視た。
先日、日本国政の党首討論があっただけに、興味深く視ることができた。
民主党・バイデン、共和党トランプ両候補はまだ正式指名ではまだないが、両候補は原稿に頼らず堂々の政策論は迫力あり、
スケールの大きさも感じる。政策の戦いは、司会者が質問に加え候補者双方の持論がよく分かるものだった。
日本での党首討論は野党支持率が全く上がらず理想論ばかり、目先追及でなく対論を吐けば良いのに〜

アメリカ大統領選・討論会模様 トランプとバイデン
- 6/27 孫の連、北海道研修から帰る(5日間)
連
- 6/27 色付き「中梅」〜収穫
- 紅に色付いた梅のなんと美しいことか。
- 今年は全国的に不作のようだ。
六識園も大梅は例年の1割作だったが、中梅は実着きが良くて、着色も美しい。

「中梅」色着く - 今年は全国的に不作のようだ。
- 6/26 庭のツツジやドウダンなど新芽刈り取り
- 花の咲き終わったツツジは直後に刈り込むことが来年の開花につながる。
急いで処理した。
- 6/26 農を楽しむ〜こんな幸せは無い。
- 農業資材の高いこと。
加えて肥料や農薬も年々高騰している。
肥料は倍価に近く、農薬も高値で驚かされている。
六識園のリンゴは約50アール、年間15回の防除暦を消化しているが、登録農薬使用でないと
農協販売は許されない。
- 無農薬栽培と世間ではよく耳にするが、現実営業ではは全く不可能。
諸経費を考えると、収入に結びつく農業経営の難しいことがよく分かる。
ただ、大自然の中に身を置き農に携われることは、動植物が生きる勇気を与えてくれるので
贅沢な趣味だとも捉えている。
リンゴが縁で多くの方から心寄せていただけることも六識園の心財産であり感謝している。 - 無農薬栽培と世間ではよく耳にするが、現実営業ではは全く不可能。
- 6/25リンゴ他定期防除 2500g
- 曇り、朝6時半から12時過ぎまで手散布も加え丁寧に駆けた。
- リンゴ ICボルドー 斑点落葉病、褐斑病、黒星病、輪紋病
モスピラン アブラムシ類、ハマキ虫類、、シンクイムシ類、カメムシ類
桃ほか ナリア 黒星病、灰星病、ホモプシス腐敗病
スミチオン シンクイムシ類、カメムシ類、モモハモグリガ

ボルドー散布 石灰で真っ白に〜 - リンゴ ICボルドー 斑点落葉病、褐斑病、黒星病、輪紋病
- 6/25 ぶどう敵粒

山ぶどう 摘粒をしないと葡萄がこまっている〜
6/24 猛暑実感〜凄い暑さ・・・
- 6/23 アンズの「信州大実」〜伊那の直売所へ
- 今年のアンズは防除を徹底してやったので、例年になく良質のアンズが取れた。
伊那の直売所で求められていたので、夕方少量出してみた。
食用の更埴産の「ハーコット」は既に店頭にあったが、「信州大実」はこれのみで期待出来そう。

直売所で「信州大実」
- 6/23 淡路からビワ届く
- 今年は冬・春の陽気が変調で結実悪く果質も良くないという。
梅もアンズもビワも、スモモも総体出来が悪いようだ。
ビワ
- 6/22 草刈
- 草の「ヘビズイコ」は元気でグングン伸びる。ビーバー処理
- 6/22 アンズの初取り
- 色付き始めたアンズは早く収穫しないと熟し落果が増える。
鳥も色付きのアンズをめがけて集まってくる。
アンズの「信州大実」
- 6/20 大梅の焼酎漬け・砂糖漬けシロップ
- 先に塩に漬けた4Kの梅を塩抜きし、割ってから、焼酎漬けとシロップ砂糖漬けをした。

塩漬け梅を割る 砂糖漬けと焼酎漬け
- 6/19 下伊那、豊丘村桃農家…視察
- 摘果状況はか当面の管理。
- 6/19 雨上がりの朝 桃の袋掛け
- 青い空、あちこちに霧が湧き始めたAm6:00
田植え間もない稲田は一面色濃い緑に生育
- 6/18 黒い蟹届く
送ってくださったカニ
- 6/18 恵の雨〜リンゴ木にとっても
- 昨夜から降り始めた雨が今朝もシトシトと続いている。
風もなく穏やかに〜
梅雨入りが今年は遅い。
〜果樹園は乾燥気味で、降る雨が貴く思える。

恵の雨が〜
- 6/17 杏子(あんず)色着き始める
- 茜色に色付いた杏子の色はとても魅力的で美しい。
今年も大きく育ち、色付いた「信州大実」を見つけたので一個取ってみた。
3日ほど置くと熟し食べられるので、どんな味がするか楽しみ。

色付き始めた杏子
- 6/17 葡萄(山葡萄)の摘粒
- 6/17 桃、袋掛け前の特別散布
- ベルクート 灰星病、黒星病、ホモブシス腐敗病
テッパン シンクイ、モモホモグリガ、カメムシ、コスカシバ、コガネムシ
- 6/16 人を知る〜心の時代
- 30度を超える猛暑では、昼食後にテレビでの時を過ごすことがよくある。(熱中症対応)
土用1時からのNHK・教育TVで、作家・若林千佐子さんの語りがあった。
教員資格の試験を連続に落ちた経過から、家で悶々と過ごし山歩きでは自然に生きる豊かさを知り
風のように雲のように自由に生きる作家の道を選んで歩んだ語り〜
人としての考え方の深さや重さ、静かで謙虚な人柄にも心打たれた。すばらしい生き方があるもんだ。
今朝16日の早朝ラジオで、作家で写真家、星野ひろみさんの語りも同様心に残る人だった。

作家、若林千佐子さん
- 6/15 驚き〜今日の夕焼け〜
- 午後の7時15分ごろだった。
夕焼け雲が美しい、明日も猛暑になりそう。
- 6/15 猛暑…大梅「豊後」の塩漬け
- 昼の時間、「焼酎漬け」と「砂糖漬け」のための塩漬けを行った。
水洗いの後、4Kの豊後に400gの塩とニガリ、を加えて揉み漬け、水が上がったら塩抜きをして
焼酎漬けと砂糖で本漬け〜
大梅の豊後(ぶんご)
- 6/15 桃の本摘果

黄金桃
- 6/14 葡萄の「ジベルリン処理」
- 2度目のジベルリン処理は葡萄果の肥大化のため、1回目は種無し処理のためだった。
今年は実着きが良い。
摘粒を急ぎたいが、リンゴ摘果に追われて手が届かない。

山葡萄
- 6/14 桃の本摘果始める
- 「黄金桃」の袋をかけるために〜
6/12 リンゴ他定期防除
- りんご パレード15フロアブル うどん粉病、黒点病、斑点落葉病、輪紋病
、褐斑病、輪紋病、灰色カビ病、モリニア
キノンドフロアブル 炭疽病
ディアナWDC シンクイ、ケムシ、ハマキ、キンモンホソガ
もも、ネクタリン、アンズ
トレノックス 室星病、灰星病
マイコシールド 黒斑病、穿孔細菌病、かいよう病
サイアノック シンクイムシ、ハマキ虫、カイガラ、ホモグリガ
- 6/8 青く大きくなった「大梅」が苦になる
- 大梅を漬ける時期が近づいた。
美味しい梅干し作りを楽しむ時期だが、その収穫時期がなかなか難しい。
昔はよく父や母から、「今日の難を逃れるように梅を1個たべていかんとだめだに〜」と進めてくれたものだ。
砂糖漬けは硬いうちに、梅干しは少し熟した頃が取り時。

大梅の「豊後」
- 6/7 リンゴ摘果〜徒長枝整理

りんごの「ふじ」
- 6/7 野菜畑
- 自家用の野菜は作りたくてもなかなか手が入らない。
キューリにトマト、ナス、トーモロコシ、今年はどんな結果になることか〜
家庭菜園
- 6/6 別れ…家族葬
- 横浜での葬儀は家族葬で出席せず。
リンゴの摘果作業に追われるが、何だか天から見守っていてくれるような気がした。ご冥福を祈る。
- 6/5 花に癒される
- 今はバラの花がとても綺麗、咲き終わった花を日々摘んでやる。
- 朝に咲く花、夕方に視る草花、花の変化は心を癒してくれる。


- 朝に咲く花、夕方に視る草花、花の変化は心を癒してくれる。
- 6/3 今日のアンズ

アンズの実
- 6/2 野ブキ採り
- フキの美味しいシーズン。近くの公園の土手でフキを採った。
今世にフキを取る人はいないようだ。
採ったフキを塩水でゆでアクを採り、山椒煮込みで仕上げ冷凍保存。

野ブキ採り
- 6/1 リンゴ他定期防除
- アントラコール水和剤 斑点落葉病、褐斑病、赤星病、黒星病、黒点病、すす点病、輪紋病
ポリオキシンAL水和剤 斑点落葉病、うどん粉病、赤衣病、褐斑病、
サイアノック一(1回のみ) シンクイムシの重要防除期 ハマキ虫、アブラムシ、クワコナカイガラムシ
ストピット
- 6/1桃・ネクタリン・あんず・サクランボ・貴陽、定期防除
- トレノックス 穿孔細菌病、黒星病、灰星病、縮幼病
サムコムフロアブル シンクイムシ類、ハマキムシ類、モモハモグリガ
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