…… 幼稚なもの たどたどしいもの 素朴なもの 生活に即したもの ありのままのものにいかにひかれることか
魅力とはそうしたものだ 泥くささの中から 貧しさの中から 台所の隅から はきだめの中から真実が生まれる ……
魅力とはそうしたものだ 泥くささの中から 貧しさの中から 台所の隅から はきだめの中から真実が生まれる ……
4/30 画家 赤塚さん来
4/27 庭造園、サベ土整地
4/25 曇り サクランボ花付け急ぐ天気予報外れる (さち病院、定期健診飯田)
4/19 肺がん検診
4/16 協和会総会
4/14 午前、「道普請」、午後「地区の春祭り」
4/6 県会議員選挙投票
4/6 貴陽(スモモ)花付け
4/2 中川大草城跡公園のエドヒガンザクラ開花 20日めでライトアップ
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- 4/29 雨 りんご園草刈
- ここへきて雨の日が多く、草の伸びが早い。
機械がが大きいので助かる。
と、そこにキジが現れ、なかなか離れない。とても人懐っこくネコに捕られないないよう案じる
暗くなるまで何か啄んでいた。
- 4/28 伊那の山野草ピノキオ、宮田「向山雅重資料館」行き
- 西春近、飯島隼人さんの山野草「ピノキオ」を訪ねた。
89歳高齢で閉じていたが、中を見せていただいた。帰りに飯島さん宅に寄り元気で安心した。

宮田村、今亡き民族学研究家、「向山雅重資料館」に寄った。
有線放送で取材をしたことがあり、懐かしく視ることができた。

今亡き 向山雅重さん
帰りに、飯沼の河岸段丘を見た。
「今錦」の「おたまじゃくし」の酒米生産の地で、田植がいつでも出来る状況になっていた。
改めて、新緑風景が美しかった。
4/27 庭造園、サベ土整地
- 4/26 新緑が眩しいほどに
- 山桜の花も美しいが、新緑芽吹きの今の美しさも格別だ。
期間は少ないが山燃える息吹が伝わってくるようだ。
写真は小渋川渓谷、松山が少ないので、新緑が雲の如きで魅せられる。

新緑
午後、サクランの花付けの後、近くの裏山に行った。
目的は、ワラビ、コゴミ、ツルガネ草(山ミツバ)を採ること。ついでに、イカリ草とコゴミの株を少々大事に
採ってきた。又、道路に崩れ落ちたサベ土を併せて運んだ。今年は山野草のコーナーを作っている。
- 4/26受粉用、「ミツバチ」導入
- 29日予定が26日になった。サクランボの受粉にも間に合いそう。
りんごは「つがる」の花が咲き始めている。

満開の「王林」
- 4/25 うれしい電話
- 浜松の藤田先生から電話が入った。
つい最近の先生の絵画展(浜松)に、昨年、一昨年と六識園を秋訪ねて下さった皆さんの集まりが、今年も六識園に
11月の28日、行くことを決めたとのお電話。
藤田先生を慕って集まるメンバーは7名。住職さんや静岡大学に勤められた方、教え子皆さんら、俳句や短歌、
詩吟や書を嗜んだりの個性派の集まり、皆さん和やかで、心深く車に乗り合わせての旅、3度目の六識園が決め
られて先生の喜びの思いが電話の声に強く伝わってきた。
温厚な先生のお人柄か、皆に慕われて先生良かったね。楽しみにお待ちします。
- 4/25 サクランボ・桃・ネクタリン・貴陽・アンズ消毒
- サクランボは開花期、(オーシャン水和剤・トップジンM)
もも、ネクタリン、スモモ、アンズは落花直後の消毒。(サムコルフロアブル・アグレプト水和剤)
果物は開花期が異なるため、一気に防除は不可能。夜8時作業終了。明日早朝ミツバチ導入
4/25 曇り サクランボ花付け急ぐ天気予報外れる (さち病院、定期健診飯田)
- 4/25 朝霧か朝靄か〜
- 朝霧は秋の季語といわれる。
朝6時、家周りを車で走ってみた。
風景に靄か、その動き、変化がどんどんと変わっていった。

下界に六識園が見える(白い屋根)
- 4/24 りんご消毒
- 早朝2時頃から雨が降り出した。7時頃には止んだが、25日は雨天との情報だったので、思い切って2000リットル
を撒布した。
12時歯医者を済ませ、サクランボの花付けをした。
- 4/23 サクランボ花付け
- 12時、村内の葬儀の後、サクランボの花付けをした。
開花が急速に進み、リンゴへのミツバチは未だ導入されていない。
ナポレオンから佐渡錦へ、佐渡錦から高砂へ、高砂から佐渡錦へ、高所車も利用しての二人作業だった。
明日は雨が時々降るとの予報、夕方までに何とか受粉を済ませることができた。
明日の朝、リンゴ消毒、芽出し肥料、雨前に花粉採りをやらなければならない。

受粉には写真のような鳥毛を使用、 満開、
- 4/22 サクランボ開花
- 例年より蕾が大きく感じられる。受粉作業を急がなければ〜
- 4/22 桃花満開
- 桃の花が美しい。
急に満開、、桃は自家受粉なので受粉作業は必要ない、が、摘蕾作業が急がれる。

桃花 桃花
ネクタリンの花も満開、今年は豊作が期待される。

ネクタリンの花 桃の花より少し赤が濃い
- 4/21 農薬残量確認
- 前年までの農薬残量を確認した。
薬は有効に使わなければならない。
- 4/20 バラ苗購入
- 伊那のグリーンフアーム他、苗探しをした。
「ギョウジャニンニク苗」や「霧島ドーダンツツジ」も一緒に買った。
箕輪町でギョウジャニンニク栽培者の向山さんにも会え、栽培方法を聞くことができた。
六識園にも来たいそうだ。
- 4/19 大鹿・備前焼の長崎さんを訪ねる
- 地元での老人会花祭りの後、さちと大鹿村の陶芸家、長崎さんを訪ねた。
松を材での「備前焼」は弟さんが亡くなり釜焚きをされていなかった。
大西山公園の桜は丁度満開、見頃だが人影はまばらで不思議だった。
もっとも、大鹿村の村議選の最中だそうだが、選挙カーの遊説はしない流儀が残っているようで
もの静か、異様に思えた。電話のみの選挙戦と聞いて改めて驚く。
- 4/19 プルーンの接木
- プルーンは便秘に良いとさちが云い、家に欲しいと云うので、島崎君からもらった穂木を接いだ。
4/19 肺がん検診
- 4/17〜18 小学校葛島分校「中村先生教え子の会」諏訪華乃井ホテル
- 中村逸夫先生は89齢あごひげを囃されお元気、直腸ガン20年余、とてもお元気で安心した。
集まりは男5人、女3人、遠方からの集合となった。同級生にガンや心臓患者の多いことにびっくり、
「生きる力」の自己挑戦が大事と思った。翌日、高島城を見学し解散した。皆多忙で結構。
4/16 協和会総会
4/14 午前、「道普請」、午後「地区の春祭り」
- 4/13 りんご消毒 ストライド水和剤 貴陽花付け
- 4/12 折松、対応
- 松の大木に昇柱器を使っての枝処理を菊本さんにお願いした。
松は重く、チエンソーを使って短く切りながら、枝落しを少しづつ進めた。私が下で受けた。
枝下は屋根なので、ベニアを敷いての作業となった。枝片付けは13日に〜

折傷がひどい
- 4/12 清水県議来
- 4月6日投票の長野県県議会議員選挙で初当選された清水正康さんが突然に訪ねてくれた。
上伊那広域連合ではお互い副議長だったので、選挙時電話で250人ほどに人物紹介をしてあげた。
選挙は候補者の人物知識
- 4/11 折れた松枝処理
-
- 4/10 松折れる天災の恐ろしさ
- 季節はずれの大雪が降った。
早朝の雨が雪に変わり、大粒の雪が雨交じりで続く。
5センチ、10センチ、15センチ積雪、雪が重く太い松枝が何本も折れた。
大変なことで中電にも対応をお願いした。

松折れる 樹齢100年余 松の大木 屋根を覆う
樹氷の美

庭のモミジ 雪に覆われるイワツツジ
大草城跡公園の桜
雪で花見客はいない。桜枝の雪落しが行われていた。

大草城跡公園の桜
片桐を望む〜雪景色

片桐地区を望む 牧ヶ原橋の見える風景
- 4/7 貴陽満開
- 日中の暖かさはお陰だが、吹く風は冷たい。
花付けの成果が心配される。

スモモ 貴陽の花
- 4/7 風ひゅうヒュウ〜〜〜
- 日中は暖かだったが、夕方六時、家に入るとヒュウヒュウと風音が耳に入ってきた。
今年はよく風が吹。そしてその風がとても冷たい。
4/6 県会議員選挙投票
4/6 貴陽(スモモ)花付け
- 4/5 県会議員選挙…運動…電話
- 県議会選挙で、その候補者がどんな人物か知る機会が少ない。
新人候補者が自分村副議長の折、上伊那広域議会で隣席だったので、参考になればと人物紹介をし、良かったら
応援してあげて下さいと電話をしてあげた。大変反応が良いので、250件ほどになった。確かに候補者を知る
機会がなければ誰に投票してよいのか分からない。関心が高まらない。
- 4/4 今時のデザート
- 土佐の特産「小夏」を頂いたので、トマトにウメの豊後漬けを加えてみた。
梅酒の香りが程よく甘みを添えて、たちまち売り切れてしまった。
4/2 中川大草城跡公園のエドヒガンザクラ開花 20日めでライトアップ
- 4/2 朝の驚き〜雪がこんもりと
- 朝起きて驚いた。4月に入っての積雪・(白銀の世界)は珍しい。
吹く風冷たく、既に咲き終えたウメの花、開花中のアンズはどうなるのだろう。受粉を案じる。
ビワの木は覆いをしてあるので大丈夫。

朝6時50分 朝9時

アンズの花が〜 りんご「祝」の木 樹齢90年余
- 4/1 桃園視察 飯島町、下平敏雄さん宅
- 桃生産専業農家、下平さんの園をさちと見せていただいた。
さすがに整枝選定は完璧で、とても勉強になった。
-
4/1 りんご剪定枝片付け
- 4/1 新元号決定 「令和」
- 新しい元号が「令和」に決まった。
「万葉集」という日本古典から選ばれたもので、「一人ひとりが希望を持ち、それぞれの花を大きく咲かせる」
という願いが託されているという。
辞書を引けば、「令」には「よいこと」、「和」には「穏やかなこと」とあり、みんなで和を深め、希望に満ちあふれた
元号時代になると思いたい。これから1ヶ月、平成との別れを、個人としてどう収めるを意識したい。
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この改行は必要→